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「会報による心の解放/春を待つ理由」

超個人的意見です。さらりと流して下さい。今回はアホ記事です。
あくまでも超個人的意見です。←大事なので二回

光化門恋歌が千秋楽を向かえた事、終われた事、何よりだと思います。

ユノ!おつかれさまでした!!

さて、とりあえずビギストにとっては会報でしょうか、何はなくとも会報ヤッホー!

以前の記事であれほどガタガタと言ってしまった年賀状問題。年賀状のかわりなのかは定かではないし、年賀状の郵便料ケチった分クオリティ上げたんじゃね?とか捻くれた思考も押し込めて、なかなかのホミンメッセージカードがねじ込まれていて素晴らしいカタルシスが用意されていた事、私たち結婚します!の招待状だろうが、私たち結婚しました!の挨拶だろうがホミン派女子が諸々妄想しようが何だろうがとにかくファンがハッピーならばそれがファンクラブ特典の全て。

野王のゆるふわヘアの御曹司のアレなシーンに心を痛め、奈落に落とされ、眠れずに憂鬱な朝を向かえて体を引きずりながらも健気にそれぞれ自分の持ち場へ向かっていく、そんな一途なファン心を優しく包み込む様なメッセージカードと会報に救われた方も少なくなかったのではないかと思われ、そして偶然なのか狙いなのか月光王子のキラリと光るペアリングがさらに心をヒーリングさせ救ったのではないかと思われ、つまりなにが言いたいのかというと、

年賀状でガタガタ言ってすみませんでした!ホミンカードをありがとう!!

年賀状問題やユノペン傷心問題など色々な要素をはらませながらもとても良い着地点へと導いた今回の会報による心の解放。内容はファンクラブ限定のものなので控えますが、動き出したソロワークになかなか二人が揃う姿が見られず、安定の距離感どころの話じゃない程に離れて行動する二人にホミン派女子も虫の息。会報でのびのびと豊かな表情をみせる二人に息を吹き返したのではないかと確信しています。

野王については、そこはかとなく気になりつつ韓国語がわからないし全然見ていないけれどアレなシーンとかアレなシーンツイッターで流れてくるので思わず見てしまうわけで、無駄にカット数を増やして話題にして視聴率を稼ごうとした疑惑が切なくもあるアレなシーンよりも僕にとっては事故るシーンや病院で発狂するシーンの方が本気で胸がズシーン&ガシャーンとなってしまい、もしもユノの足がダンスできない足になったらどうすればいいのだろうか?何をもって励ませばいいのだろうか?僕の何を差し出せば神様はユノを救ってくれるのだろうか?いやいやってゆーかドラマだしユノじゃなくてゆるふわ御曹司だし…。とひとり突っ込みひとりボケをかましてみたりもしたわけです。

うーん余談だけれど…それなりに長年ドラマ好きだったりするので思わず言ってみるけど、ユノって演技はあまり得意ではないのかなと…

これから数をこなして行けば母国でも受けがよいルックスだと思うのでそれなりに良い役者になれる気もするけれど、そんなに数こなされても僕的にはよろしくないですよと言う事で、このドラマで様々な感情を疑似体験して、歌に反映されればそれもプラスかと思い、ひとまず生ヌルく見守る事にする。超個人的には一分一秒でも早く撮影が終わればいいと思っていたりいなかったり…。

やはりユノの口からは歌声が聴きたいのです。

そしてその後に放送されるチャンミンのバラエティ。これまた全然見ていないわけだけど、なかなかファニーなチェガン画像が流れて来るので、楽しく収録出来ている事が伺えて、音楽バラエティではないのが残念な所だけれど、共演者とも良い感じであり、チャンミンがのびのびとチャンミンらしく気負い無く表現出来ていればそれが一番です。

ゆるふわ御曹司ユノの諸々辛さ満載に心を乱された後に月光王子チャンミンの笑顔で癒されるというホミンペン感情のキャッチアンドリリースここでも抜群のホミンの法則が発動されている事に何だか勝手に感心してしまい、チャンミンにはホミン派女子達にかわりありがとうを伝えたい。

そして一昨日に来日した東方神起二人で来日した事にファンがどれほど喜び、チャンミンが先に1人で帰国した事にどれほど淋しさを感じたことか、過密スケジュールのため仕方のない事だとはわかっていても、答えはいつだってとてもシンプルな事。

つまり僕のホミン派属性がかなり深まっていると言う事です。

会報により解放されたカタルシスとはいえ、やはりパフォーマンスが東方神起にとっての真のカタルシス。日本の音楽番組でCatch Me -If you wanna-が披露され、その圧倒的なパフォーマンスに初見の方々がアッと驚き、そのアッと驚く姿を見てファンは心を振るわせる事で完全なるCatch Me補完計画は成就され、ドームツアーで次の新しい扉が開く!←アホか

今はまだ芽吹く前の雪の中、寒さに耐えて微かな光を繋ぎながら大きな光を信じて春を待つ。まだまだユノにはハードワークが続くかもしれないし…応援しているよユノ!、もしかしたらユノペンにとってはまだまだ冷たい風に冷たい雪に心乱れて心潰れる日々が続くのかもしれない、月光王子でも救い切れない時が来るのかもしれない。←いやいやそこは月光王子に救ってもらおう、頼んだよチャンミン

それでも必ず春は来る、TIMEというアルバムを連れて春は必ずやって来る。

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