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「道化師のポエトリー/さらりと流して下さい」

前回の記事「J−POPアーティスト東方神起へのテーゼ」に関しまして、多くのコメント、そしてメッセージをいただきました。いただきましたメッセージですがまだ返し切れていないというのが現状です(汗)

さて、コメントには上げず、そしてメッセージ内容の中で多くいただきました。韓国最大手アイドル事務所SMエンターテインメントのアーティストである『東方神起』について、そして東方神起を抜けた『JYJ』についてですが、僕では見えない部分が多過ぎて、そして憶測の域をこえる事が出来ない話に確信がないので返答する事ができません。

ただ僕はこのブログで東方神起を好きな思いを綴りたいだけです。そしてブログ情報欄に『続けるかもしれないし続けないかもしれない』としているように僕はとても気まぐれな人間であると言う事を理解していただきたいと思います。

僕はビギストでありユノペンですがはっきり言ってしまえばユノが選ぶ事、チャンミンが選ぶ事、東方神起が選ぶ事、事務所が選ぶ事、エイベックスが選ぶ事を何でも全て両手で持ち上げる東方神起讃歌な人間ではなく、ユノとチャンミンという東方神起コントラスト&ディテールのファンであり、何よりも歌とダンスのパフォーマンスのファンなので時に一途なはずの思いが矛盾を生みあらぬ方向へ飛んでしまい、読まれている方の色々な思惑(思枠)に入ってしまうのかもしれないと危惧している部分が最近あります。けれど自分の思いを綴るスタンスは変えるつもりはないのでどうかあくまでも1人のファンの無駄な戯れ言とさらりと流していただければ幸いです。

ファンの確執ですが、ファンのそれぞれの思いは『時』が解決するものだと僕は思います。それぞれの思いを持ってファンでいる事は何一つ間違いではないと思いますが、それぞれの思いを人に押し付ける事は間違っていると僕は思います。思いを共有できるから味方、共有出来ないから敵ではなく、あくまでもそれぞれの思いだと僕は思いますし、ファンである前にモラルを持ち合わせる事が人として必要だと思います。

ぞれぞれがそれぞれの魅力をもったユノ、チャンミンジェジュン、ユチョン、ジュンス。それぞれがそれぞれに選んだ道を歩み続け、それぞれが輝くべき場所で輝いて欲しいと僕は思います。どんな状況であっても今いる場所がそれぞれの場所なのだと僕は思います。そして超個人的には音楽を選んで欲しいと思います。

僕はユノとチャンミンの2人が東方神起として再始動した時からのファンなので5人時代の事に関しては強い思い入れがありません。正直に話してしまえば東方神起が5人で活動を続けていれば、好きでも嫌いでもなくただ単に『僕の琴線にはふれず』にここまでファンにはなっていなかったと思います。

シンプルにユノとチャンミン東方神起が好きなだけです。歌とダンスのパフォーマンスが好きなだけです。ユノとチャンミン東方神起には僕の好きなものが沢山詰まっている、だからファン、ただそれだけなのです。

【追伸】
コメント欄は一応解放しますが、全て上げない方向で行きたいと思います。必ず拝見させていただく事をお約束します。返信は控えさせていただきます。

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